こんにちは、高橋です。

本日、皆様がさらに弓道が面白くなる映像教材を発行します。

「超集中、7の型」

弓道教室には出たが、弓が結局うまくならず辞めた43人

完全素人で弓道を始めたいと思った11人

初めての人でもなんとか弓道の面白さを知ってほしい。

その気持ちだけで、述べ54人の初心者を集め、

稽古回数10回未満で「きちんと引けるようにする」「17−20kgの弓を引く」「的中率3−5割」まで到達させた究極の練習法を紹介します。

全般、英語の教育、スポーツ、起業、全てに言えることですが、

弓道の実力を伸ばすために大切な内容は「基礎」です。

この基礎の内容は、今日の弓道の世界では出回らない、貴重な内容です。

 

本教材は

・初心者で弓をうまくならない人

・学校の指導者で、生徒を確実にかつ実力を伸ばしたい人

・基礎的な練習をわかったつもりでわかってない人

・経験者で実力が頭打ちになっている人

・生涯どこまでも弓を引き続けていきたい人

に適しております。

 

「従来の弓道界の基礎」と「本教材の基礎」の違い

巷の弓道連盟では、

八節動作

を基礎とします。

弓道教室も連盟のフォローアップもそうです。

はっきり言いますが、

八節動作は基礎ではありません。

動作であって、身に着けるべき基礎とは異なります。

一方、今回紹介する「超集中、7の型」の基礎練はこちらです。

・弓を反動で飛ばす感覚を得る方法

・拳の力みを最後まで抜く方法

・矢の長さいっぱいに引く具体的方法

まず、先に「拳の力みを抜き去る練習」を覚えます。

これによって、「気持ちよく大きく弓を引ける」感覚を得られます。

そして、離れがスムーズに出せるようになって「反動で矢を飛ばす感覚」を覚えます。

このように、リラックスして、効率よく身体を使う方法を覚えてから八節動作を行います。普通に教えるより、圧倒的に早く八節動作が仕上がります。

この3つを覚えるために初心者、未経験者に渡している資料の一部です。

 

一旦八節動作をおいて、綺麗に身体を動かすための「姿勢・身体の使い方」に特化してトレーニングします。

ちなみに、この内容は弓道教本1巻の「射法射技の基本」に基づいたものです。

八節より先に「基礎」を覚えると、初心者は圧倒的なスピードでうまくなります。

どのくらい早いかと言うと、

 

月2回、10回足らずで的中やや確実の射が実現

しました。

信じられないと思いますが、本当です。

・一度連盟を辞めた後、弓を引けるようにしてから審査を合格した人2名

教室後、連盟のフォロー受けて辞めてしまい、その後引けるようになった人、24人。今でも続いている人16人。

・稽古回数20回未満で17−20 kgを引けた人、1名

・稽古回数10回未満で、的中率5割達成、1名

そして、この人たちは、8割以上が一ヶ月に1、2回のペースでしか弓道の稽古に来れません。

にもかかわらず、9割以上の人が弓を引けるようになり、楽しく弓道を続けております。

私は八節動作ではなく、それを完璧に覚えるための基礎練を徹底的に教えます。

先に基礎を教えれば、八節動作は早く覚えられます。

矢は楽にまっすぐに飛ばせます。的中も出ます。教える側も楽です。

これを行えば、余計な事故なく、超効率的に、かつ楽しく弓を引けるようになります。

値段:13500円

期間:5/1土-5/10月

 

さらに、私はこう言った人たちにほとんど道場に来てなくても、弓を引けるもう一つの理由について解説します。

そして、各個人の特定の悪い部分を早期に見つけ、次に、

7種類の癖を早く治す特別な練習方法

を全てまとめて、動画+資料つきで解説しております。

このように、一人一人の骨格に合わせて、引き方や指導する箇所、教え方、提供する動画を解説しております。

この内容は、古くの弓道文献である「目安」と呼ばれる書籍から引用しております。

目安には、述べ50種類以上の悪くなった時の対処法と射で気をつけなければいけない内容が記されています。

その内容を解読し、中学生でもわかるように動画+イラストつきの資料で解説し、直させます。

これを本教材で提供いたします。

だから、一ヶ月以上弓を引いてなくて、悪い癖がついたとしても、

その場で、超効率的に解説。

だから、練習回数が少なくても、

悪い方向にいかずに弓を楽に引き続ける

ことができます。

この資料、プログラムを今回提供します。

初心者の人はこれでどんどん早くうまくなってください。

値段:13500円

期間:5/1土-5/10月

 

今から、残酷なことを言います。

無対策にただ形だけ気にして引いてたら

経験者でも必ず、悪い方向に進んでしまいます

本当に憶えなければいけないのは、八節ではなく「基礎」です。

・英語で例文暗記しないのに、外国人とお話できません。

八節から先に覚えて、基礎がわかってるようでわかってない感じ

これが、後で下手になって全く対応ができなくなるパターンです。

例えば、このように悩んでしまいます。

しかし、このような人もオンライン上だけで、基礎の練習方に当たる

・右手首の力を抜く道具の使い方

・強く弓を引き込む練習方法

を教えます。

次の稽古では皆中が実現されます。

断言します。八節だけ学んでも弓道はうまくなりません。

ゴム弓でいくら八節動作を学んでも的中しません。

だからこそ、超集中、7の型で

・スムーズに引けるようにし、その上で形を作りあげる

・反動で弓を飛ばせるようにし、どんどん稽古を詰めるようにする

・悪い癖が直ったとしても、直せるように矯正する

・手先の力を抜き、「滑らかな動作」と「鋭い離れ」を身に着ける

・徹底的に「基礎練」を繰り返し、連盟の指導者ゼロで弓を引き続ける

を覚えて、徹底してください。

この手順で覚えれば、圧倒的に少ない時間で、

弓を楽に引けます。

・既存の弓道より10倍定着率が上がった弓道の基礎練プログラム

・弓を反動で飛ばし、どんどん引いて、離したくなる練習方法

・左右の拳をすっきり抜いて、気持ちよく引き、離せるようになる練習方法

・劇的に効く、10種類の悪い癖に特化した強制法

・15回未満で17kgの弓を引けるようになった、大きく弓を引くための身体使い動画

・特別セミナー:初心者弓道プログラム総まとめセミナー映像動画

・特別セミナー:家で道場と同じように稽古ができる6種類のゴム弓の使い方

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