射癖改善・昇段・的中の悩みをすみやかに解消

あなたはこういう悩みを持たれているかもしれません?

 

・「早気」「ゆるみ離れ」「後ろ狙い」などの、射癖が全く治らない

・弓の引き方の「基礎」ややるべきことがわからない

・どのように稽古すれば実力が伸びていくかわからない

 

こういう悩みを「自分は歳だから」「才能がないから」「筋力や運動神経がないから」とあきらめているかもしれません。

そのような悩みは「古書を読み、理論的に弓道を学べば問題解決できます」

本セミナーでは、「中高年で、全くうまくならなず、どうしたらよいかわからない人」を「具体的にやるべきことを提示し、楽に楽しく稽古量が増大し、技術も経験もたくさん身に着く」具体的手法について解説します。

弓道は60歳以上になっても楽に自信をもって引けるようになり、知識も技術も専門家レベルに上げられる武道です。

これまで参加された弓道関係者:700人以上

参加された方の出身地:20都道府県以上

団体数:62団体以上

 

最も効率よく上達する手法をお伝えします

あなたが弓道の技術を向上させる近道は「文献」にあります。古くの弓道家はいかに「引きやすく、射癖にかかりにくく、離れ良好でよく中る」弓の引き方を研究してきました。この内容を解析し、日々の稽古に取り入れることで、「楽に弓を引け、確実に的中する」弓の引き方が実現できます。

当サイトでは他の流派の文献の取得も完了し、30冊以上の弓道文献の調査を行い、最も合理的で実用できる弓の引き方を解説します。

 

20都道府県以上の調査に基づく、「身体に合った弓の引き方」

人それぞれ手のサイズや骨格は異なります。各人の手のサイズにあった「手の内」、適切な「弓の握り方」など、その人個々の体格で改善された事例や有効な方法をお伝えします。

現在、当サイトに来て90%以上の方は治らなかった射癖を直すことができています。60歳を超えて、2年以上早気やもたれで直らなかった方も改善できています。こうした「実際に膨大な弓道家に会った人にしかわからない本物の情報」を稽古会で出し惜しみなくお伝えします。

専門知識をたくさん持ち合わせた親切な仲間と稽古できます

稽古会では、今後弓道で何十年と稽古するために「勉強熱心で明るい仲間」が必要と考えております。あなたの実力をさらに伸ばすための「温かいつながり」を提供します。

 

セミナーの日時

セミナーの日時をお伝えします。

東京会場:      

6月22日(土) 9~12時

6月29日(土) 11~15時

6月30日(日) 11~15時

7月6日(土) 11~15時

7月7日(日) 13~16時半

7月13日(土) 11~15時

7月14日(日) 11~15時

7月20日(土) 11~14時半

7月27日(土) 9~12時

 

大阪会場:6月1日(土)9~12時

 

定員:3~10名程度

内容:古くの弓の引き方を学び、体得したメンバーと一緒に弓の引き方を体得するのと、皆さんと一緒に弓道理論を勉強し、取得するのを目的とします。

具体的内容:射癖の直し方、古くの弓道文献の読み方、強い弓の引き方、など

持ち物:弓道具一式(万が一、弓がない場合は要相談ください、遠方のため、用意できない場合はこちらで用意いたします)

金額:6000円(当弓道会の会員様は1000円となります。弓道具一式、資料、会場費、備品輸送のため)

2名以上の方での参加は10000円となります。会員様からの紹介は参加費2000円になります。

 

弓道は60歳からでも専門家レベルに知識と技術を伸ばせる武道

最後になりましたが、皆様に今後お伝えしたいことがあります。

弓道は他の武道にはない強い特徴があります。それは「60歳を超えても知識も技術レベル」も青天井に伸ばせる武道です。

実際に、当サイトで60歳を超えてから24kg以上の弓を楽に(矢束きちんと引きこんで)引いた人を1年間で3人以上います。20kg以上に関しては20人以上います。それらを引いた人は最低でも50歳以上を超えています。

なぜなら、弓道は古書に基づいて理論的に身体の使い方を学べば、「60歳からでも上達できる」武道だからです。

楽に弓を引き、体力も知識レベルも弓を引く技術も向上していくと、弓の引きやすさだけでなく、あなたの健康レベルも向上します(実際に根拠も報告も多数出ています)。

弓を引いて、若い人よりも強い弓を楽々引けるどころか、知識レベルも圧倒的に高い技術と、風邪も不快な症状も一切ない身体を手に入れたければ、当サイトの稽古会を起こしください。