弓道経験1年未満の方対象
2ヶ月未満で
八節体配動作を完璧にこなし
的中率5割を手にいれる具体的なステップ
説明動画です
この講座に向いている人
弓道初めて、1ー10ヶ月程度の人
期間
3ー4ヶ月:指導期間2ヶ月、実践でのフィードバック
すでに、この講座を受けて、1−2ヶ月で全行程と的中のカラクリを理解し、「審査合格、15kg以上弓引き、的中率5割達成」をされた方は多数います。
これまで最短で2週間という人がいました。このかたは後に引き方が全て認められて、合格率20%の審査に合格しています。

直接の先生の指導ではなく、本物の理論と知識をインストール、これが大事です。
これを最初にやらなければ、あなたは今後、実力を伸ばすのが頭うちにあんるでしょう。
1ヶ月で八節と作法の型が身につくからくり
とう講座最大のメリットが壁打ちです

はっきり言います。弓道場で先生の直接指導は意味がありません。
直接指導と言ってもせいぜい数十分程度。
この少ない指導で的中5割なんていきます?
普通に考えて無理ゲーですよね?
ではなく、本講座では
実際に講師がやり方から引き方まで繋がりと流れがあることを直接話し
受講者がそれを受けて、わからないことや気づきを2−3回お話しする
これを繰り返すと理想の八節の動きが定着します。
断言します
このやり方であなたはどんどん弓を開けるようになります。
全ては重心
八節・体配この二つの動作を綺麗にかつすらすら行う方法は
正しく重心を落とす
これだけ
正しく重心を落とすと、全八節の工程は、筋肉が楽に伸びれるようにつながりがあるとわかり
打起・大三・引分動作が全て楽に行えます。
体配も同様です。
体配動作は、綺麗に無理なく無駄なく行うための4つの原則があります。
その一つが「重心を下ろす」ことであり、
重心を下ろすと、腰を浮かしたり、矢を綺麗に揃えてつがえたりするのが楽になります。

これが、禅に基づく、正しい姿勢からの八節と体配です。
弓道教室、審査、大会で求められる弓道の基礎は「正しく重心を下ろす弓と禅の姿勢」で全て実現できます。
さらに、弓と禅の姿勢の最大なるメリットをご紹介します。
指導者の言われるどの教えにも型がはまるようになる
弓道教室、初心者が射型を作り上げるときに必ず直面する問題が
先生の言われた内容を行おうとすると力む
手首を捻る、手の内十文字を作る、ひかがみを伸ばす、少し前傾姿勢にする、虎口、会で伸びあって
これらの内容はそのままやろうとするとまず肩・腕・腰が痛みます。
そして、全国の弓道関係者を指導してきて確実に言えること
全国での射型の教え、求められている形は全く違います。
正射必中と表向きは言いますが、その求められる見た目は県によって、地区によって変わります。
だから、自分の楽なやり方を見つけても必ずその先生のやり方に従った時に、射型が崩れます。
安心してください。これを解決する方法が弓と禅の姿勢です。
正しく重心を落としてから、具体的な腕と脚の動かし方を覚えると、
右手首を捻っても力が入らない、手の内十文字を行なっても力が入らなくなります。
半年ー1年後に安定した射型が確実に手に入る
そして、一般的な弓道の指導では、
先生に言われた窮屈な形は繰り替えしやってできるようにしなさい、
最初は大変だけどそれに慣れるのが修行である
と、無根拠で意味のない練習方法を推し進めます。
このように、無理やり力むやり方を続けることで
あとでどんどん姿勢が悪くなり、悪い射になって戻らなくなります。
だから、一年後には弓道を続けている人はほぼいなくなります。
そうではなく、当個人指導で教えるのは
半年後も続けるごとにどんどん射型が整い、的中できる考え方と方向性
をお伝えします。
正しい姿勢からより身軽で楽に行えるようになる足踏み
どんどん無駄な力みなく綺麗に行える作法
続けるごとに確実に的中が出てくる練習方法
半年ー1年後も弓道の技術が上がり続ける考え方と練習方法
この4つの要素を持って、あなたを正射へと導きます。

のべ1万人以上の弓道経験者と初心者を教えてきた体験談から
最も現実的に、速く、確実に結果が出て、継続して弓の実力を伸ばし続けるための正射の指導をします。