理論弓道

実際に過去に「古来弓道」の身体操作を体感した方のアンケートの声を記載しています。

 

 

 

取り懸けの際に母指球を中指の第二〜第三関節の辺で支えるように変えただけで、全体的に大きく引き込むことができるようになりました。指先に余計な力が入ることで、射型のバランスが崩れる要因となる場合があると知りました。身体の力を抜いて楽に弓が引けるように練習していきたいと思います。

 

引きが足りない押しが足りないとどうしたら良いかなやんでいました。横に横に引いていけば右ひじがここまでくるのかと感じました。意識して練習してみます。手の内については、もう少し練習してからまたお聞きしたいと思います。参加させていただき本当に良かったです。

 

足裏全体で立つことで、会に入っても安定した胴づくりが作れるようになった。取り懸けで母子を中指の奥深くで抑えることで、引き分けから離れなどが安定して行える。

 

 

初めて1年になりますが、高橋さんのひと言ひと言が腹に落ち、初めて弓返りも経験しました。3時間では足らないので、引き続き受講したいと思います。

 

 

 

 

左手はこう。右手はこう。とバラバラになりかけていたのを左右同時に斜めに押すことを思い出しました。又、引きにくくなっているのは右手が大三の時に肩ごと付いていってしまうことにも気づかせてくれました。妻手はあくまで上へ、空間をもって張ったままにしましたら、引きやすくなった上に矢どころも安定しました。

 

 

 

 

 

 

 

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